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Point 1

新潟県内トップクラスのリハビリ職集団

新潟県内トップクラスのリハビリ職集団

リハビリ職の在籍人数198名
 ※平成28年4月現在

リハビリ職員の数は8年間で約2倍に増え、現在では約200名の職員が在籍しています。
PT・OT・ST間でコミュニケーションがとりやすく、さまざまな視点から知識・技術を習得することができます。

リハビリ職 職員数の推移 リハビリ職 職員数の推移

経験豊富な職員が半数以上

職員の半数以上が6年以上の経験を有し、21年以上の経験を持つベテランも在籍しています。
経験豊富な職員が多いので、知識や技術を磨く事ができます。

経験豊富な職員が半数以上 経験豊富な職員が半数以上

幅広いフィールドで活躍中

愛広会では幅広いフィールドが用意されているので、病院はもちろん、老健で活躍している職員も多数います。
回復期リハビリ、入所リハビリ、通所リハビリ、訪問リハビリ
それぞれの現場で経験を積む事によって、厚みのあるキャリア形成が可能です。

リハビリ職の配属割合 リハビリ職の配属割合

Point 2

愛広会でのキャリアアップ

積極的な研修参加

積極的に研修会に参加し、自己研鑽に励んでいます。

  • 理学療法士
  • 作業療法士
  • 言語聴覚士
  • ・重度脳卒中者における歩行トレーニングの考え方
    ・感覚知覚障害を伴う脳卒中片麻痺患者に対する神経リハビリテーションアプローチ
    ・脊髄障害に対する理学療法の実際
    ・国際PNF協会主催 市川式野球理論
    ・日本水泳トレーナー会議 基礎研修会
    ・27年度神経理学療法領域講習会
    ・脳血管障害への下肢装具カンファレンス2016
    ・脳血管障害における装具療法jの考え方とその適応
    ・理学療法士講習会 成人片麻痺の評価と治療
    ・脳卒中理学療法 科学的検証を基に新たな展開へ
    ・マイオチューニングアプローチ講習会
    ・IPNFA認定ベーシックコース
    ・第16回 日本早期認知症学会学術大会
    ・観察による運動・動作分析~身体運動学に基づいた分析法の応用~
    ・呼吸・循環器リハビリの実践
    ・職層のケアと予防について~姿勢管理と動作サポート~
    ・整形外科リハビリテーション学会新潟支部全国研修会
    ・生活期における活動・参加へのアプローチ
    ・第27回 パワーリハビリテーション研修会
    ・第6回 日本訪問リハビリテーション協会学術大会
    ・島内福祉施設職員合同研修会
    ・日本地域理学療法学会学術集会
    ・平成27年度 新潟県地域リハビリテーション関係者研修会
    ・認定訪問療法士 基礎研修会

  • ・作業療法重点課題研修
    ・障害者職業リハビリテーション実践セミナー
    ・日本シーティングシンポジウム
    ・成人片麻痺における環境適応講習会
    ・運転と認知機能研究会
    ・環境適応講習会
    ・運転と作業療法研究会
    ・第27回 活動分析研究会
    ・シーティングコンサルタント養成研修
    ・BPSDを軽減する長期的・短期的支援のために
    ・パーキンソン病についての研修会
    ・メディカルケア サポートセミナーin新潟
    ・社会福祉施設における安全衛生管理者に対する安全衛生教育
    ・出張柏塾in岩室
    ・生活機能を高める「脳機能訓練」説明会
    ・生活行為向上リハビリ研修
    ・第49回 日本作業療法学会
    ・第4回 新潟県訪問リハビリテーション実務者研修会
    ・第56回全国作業療法研修会
    ・平成27年度 新潟県介護老人保健施設大会

  • ・日本神経心理学会
    ・早期認知症学会学術大会
    ・障害と自動車運転に関する研究会
    ・第27回東北神経心理懇話会
    ・音楽を活用したレク・リハビリについて学ぶ
    ・音楽リハビリ指導員養成講座
    ・第39回 日本高次脳機能障害学会
    ・第21回 日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会
    ・摂食嚥下リハビリテーション研修会
    ・平成27年度 難病患者コミュニケーション支援研修
    ・認定訪問療法士 基礎研修会
    ・平成27年度 新潟県介護老人保健施設大会

活発な研究発表

学会・講演会・論文発表なども活発に行っています。

  • 理学療法士
  • 作業療法士
  • 言語聴覚士
  • 年度 形態 学会・
    雑誌名
    演題名・後援内容 
    など
    2013 発表 第48回日本理学療法学術大会 走運動時の運動―呼吸同調が運動開始直後の換気効率および呼吸困難感に及ぼす影響
    発表 第48回日本理学療法学術大会 筋電図情報を取り入れた最適化手法による階段昇降時の下肢筋張力と関節間力の算出
    発表 第9回日本腰痛理学療法研究会 リフティング動作における先行収縮についての検討-無負荷・負荷条件時の比較-
    発表 第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会 ZERO真下投げと通常投球における肘関節への負担の比較
    発表 第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会 肩関節内旋制限がコックアップ動作に与える影響
    発表 第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会 成長期野球投手における投球数の実態調査について
    発表 第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会 シャドーピッチングの動作分析~通常投球動作との比較による検討~
    発表 第13回新潟医療福祉学会学術集会 2足1段階段昇段動作の運動学的特性
    発表 第22回新潟県理学療法士学会 骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折患者の合併症の有無が歩行自立度に与える影響
    発表 第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会 求心性足関節底屈運動時のモーメント‐角度‐角速度‐筋活動の関係性
    講演 第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会 近未来への提言―中枢神経疾患に対するMTAアプローチ―
    講演 第1回高齢者のロコモ予防研修会 「実技・講義 肩痛の予防運動」
    講演 第1回高齢者のロコモ予防研修会 「実技・講義 簡単にできる運動機能測定」
    講演 大和ハウス工業㈱新潟支店 定期セミナー 「ロボットスーツHAL福祉用の病院での活用事例紹介」
    講演 「新潟県ロボットスーツ研究会」成果報告会 「病院・大学連携」による成果報告
    講演 大和ハウス介護ロボットセミナー 「当院でのHALの使用状況と使用経験からの一考察」
    講演 主催 秋田県立リハビリテーションスタッフ育成研修事業 秋田県リハビリテーションスタッフ育成研修会「当院におけるロボットスーツHALの取り組みと事例紹介」
    2014 発表 第23回新潟県理学療法士学会 当院におけるロボットスーツHAL®の取り組みと事例紹介
    発表 日本臨床スポーツ医学会 成長期野球投手における投球数・登板数と投球障害との関係について
    発表 第49回日本理学療法学術大会 片麻痺患者における体幹筋群の安静時および収縮時筋厚について
    発表 第23回新潟県理学療法士学会 加齢による体幹筋群の変化と左右差
    発表 第14回新潟医療福祉学会学術集会 骨粗鬆症性脊椎椎体骨折患者の受傷機転と再骨折リスクに関する検討
    論文 日本臨床スポーツ医学会誌Vol.23 No.1.p11-19.2015 ZERO真下投げの生体力学的分析
    論文 理学療法新潟.p25-29.2014年 成長期野球投手における投球数の実態調査について
    論文 理学療法新潟 2015 骨粗鬆症性脊椎椎体骨折患者の受傷機転と再骨折リスクに関する検討
    講演 第5回新潟スポーツ理学療法研究会研修会.新潟医療福祉大学 新潟県におけるスポーツ現場での理学療法士の支援活動
    講演 新潟県高等学校野球連盟ならびに新潟県中学佼・高校野球指導者講習会 傷害防止に役立つ知識と実践
    講演 新潟県高等学校野球連盟リーダー研修会.長岡大手高校 傷害防止に向けた意識向上とその実践について
    講演 新潟県高等学校野球連盟リーダー研修会.新潟明訓高校 傷害防止に向けた意識向上とその実践について
    2015 発表 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会 回復期リハビリテーション病棟における退院時歩行自立度と入院時FIMの関係性について
    発表 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会 ボツリヌス治療により歩行能力に変化がみられた一症例 -定量的歩行評価による検証-
    発表 第15回新潟医療福祉学会学術集会 当院回復期リハビリテーション病棟における脳血管障害患者の退院時歩行自立度と入院時FIMの関係
    発表 第15回新潟医療福祉学会学術集会 ボツリヌス治療により歩行能力に変化がみられた一症例 -定量的歩行評価による検証-
    発表 第24回新潟県理学療法士学会 一過性大腿骨頭萎縮症に対してAlterGを使用した一症例
    発表 第24回新潟県理学療法士学会 当院回復期リハビリテーション病棟における脳血管疾患患者の入院時FIMと退院時歩行の関連について
    発表 第24回新潟県理学療法士学会 野球選手におけるブリッジ姿勢としなりとの関連
    発表 第24回新潟県理学療法士学会 新潟青少年ベースボールフェスタ活動報告と今後の展望
    発表 第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会 新潟県における野球肘検診の広がりと野球手帳の活用について
    発表 第4回野球肘研究会夏合宿in福島 ZERO真下投げの生体力学的分析
    発表 第50回日本理学療法学術大会 腰部安定化エクササイズが腰痛患者の体幹深部筋に与える影響 ~超音波診断装置による検討~
    発表 第50回日本理学療法学術大会 当院訪問リハビリにおける生活機能評価指標の運用と妥当性の検証-BMS,FIM,E-SAS,T-FASの併用評価-
    発表 第1回日本地域理学療法学会学術集会 訪問リハビリにおける脳障害者への自動車運転再開支援-理学療法士がコーディネイトした3  事例-
    講演 スポーツにおける怪我予防講習会 スポーツにおける怪我予防
    講演 なめところ健康講和 骨折に負けない身体作り
  • 年度 形態 学会・雑誌名 演題名・後援内容 など
    2013 発表 第47回日本作業療法学会 当院の自動車運転評価におけるWAIS-3rdの有効性についての検討
    発表 第47回日本作業療法学会 失語症・注意障害を呈した症例の自動車運転再開可能となった要因に関する1考察
    発表 第47回日本作業療法学会 アンケートによる自動車運転再開後の状況調査
    発表 第47回日本作業療法学会 2種類の電気刺激療法を実施し、改善がみられた脳卒中片麻痺の一症例
    発表 第47回日本作業療法学会 在宅リハビリテーションにおける介護支援専門員との連携に関する調査―アンケート調査により見えてきたこと―」
    発表 第10回新潟県作業療法学会 自宅での座圧測定を実施し褥瘡予防を図った脊髄梗塞の一症例
    発表 第10回新潟県作業療法学会 実車運転にて処理速度の低下の影響が大きかった事例
    発表 第10回新潟県作業療法学会 ボツリヌス治療におけるエコー評価の経験
    2014 発表 愛広会学術集会 ボトックス治療の取り組みについて〜生活期対象者を中心に〜
    発表 愛広会学術集会 自動車運転の取り組みについて
    発表 第3回障害と自動車運転に関する研究会 自動車運転再開の1例〜自動車学校との連携について〜
    発表 第11回新潟県作業療法学会 当院のボトックス治療と作業療法の取り組みについて
    発表 第11回新潟県作業療法学会 自動車運転再開後の一考察
    発表 第11回新潟県作業療法学会 脳卒中患者の住宅改修箇所と要介護度の関連性
    発表 日本リハビリテーション合同研究大会 在宅への架け橋となる関わり
    発表 第10回シーティングシンポジウム 摂食嚥下障害を呈した両片麻痺症例に対するシーティングの取り組み
    発表 第7回運転と認知機能研究会 自動車運転評価におけるシュミレーターの有用性について
    発表 第25回全国介護老人保健施設大会 当院介護病棟スタッフの腰痛軽減にむけて−移乗動作・オムツ交換動作の腰部負担軽減の検討−
    論文 新潟県作業療法士会学術誌 vol.9 2015 脳卒中患者の住宅改修箇所と要介護度の関連性
    2015 発表 第52回日本リハビリテーション医学会 脳挫傷後遺症により左上肢痙性麻痺を呈した一症例への上肢機能アプローチ報告
    発表 第52回日本リハビリテーション医学会 自動車運転再開における神経心理学的検査と自動車教習所での運転技能の関連性について
    発表 第49回日本作業療法学会 脳血管障害患者における浴室改修因子〜FIMを用いた検証〜
    発表 第49回日本作業療法学会 ボツリヌス毒素治療において浅指屈筋に個別投与した場合の効果
    発表 第12回新潟県作業療法学会 大腿骨近位部骨折患者の転倒による二次骨折予防を目指した取り組み
    発表 第12回新潟県作業療法学会 認知症を合併した大腿骨近位部骨折患者に対する再骨折予防の取り組みについて
    発表 第12回新潟県作業療法学会 野球肘スプリントの装具化への取り組みについて
    発表 第12回新潟県作業療法学会 自動車運転再開の一症例(第12回新潟県作業療法学会)
    発表 早期認知症ケア学会 認知症を合併した大腿骨近位部骨折患者に対する再骨折予防手帳の活用について
    発表 第2回転倒予防学会 大腿骨位部骨折患者の転倒による二次骨折予防を目指した作業療法士の取り組み
    発表 第5回障害と自動車運転に関する研究会 回復期病棟で運転再開に取り組んだ1例(第5回障害と自動車運転に関する研究会)
    発表 第11回シーティングシンポジウム 心身機能・退院後の生活に応じた車いす選定・適合に難渋した両片麻痺症例
    発表 第8回運転と認知機能研修会 運転再開となったくも膜下出血後遺症症の症例
    発表 第7回 障害者自動車運転研究会 院内評価と実車運転評価において違いのあった一症例
    講演 第11回シーティングシンポジウム 「当院でのシーティングシステムの導入」について
    講演 CVA時期別OT研修会 「知覚・運動コース」の講師として参加
    講演 CVA時期別OT研修会 「包括コース」のアシスタントとして参加
  • 年度 形態 学会・雑誌名 演題名・後援内容 など
    2013 発表 第1回新潟県言語聴覚士会学術集会 左内頚動脈閉塞により運動性失語を生じた症例の臨床経過
    発表 第1回新潟県言語聴覚士会学術集会 非典型前頭側頭型認知症(FTD)を呈した症例
    発表 第1回新潟県言語聴覚士会学術集会 胃ろうから3食経口移行に成功した一例−ご飯が食べたい−
    発表 第1回新潟県言語聴覚士会学術集会 口部顔面失行,偽性球麻痺により重度摂食・嚥下障害を呈した一例
    発表 第37回日本神経心理学会 くも膜下出血からの回復後に固有名詞で顕著な呼称障害がみられた一例
    発表 第3回日本認知症予防学会 整形外科病棟入院患者に対するグループ訓練の取り組み
    発表 第3回日本認知症予防学会 小規模多機能型施設における困難事例への対応〜家族支援と多職種連携に重点を置いて〜
    発表 第6回運転と認知機能研究会 自動車評価におけるCPTの有効性の検討
    発表 第37回日本高次脳機能障害学会 右側頭頭頂後頭葉の広範な病変を呈した一例における視覚認知障害
    発表 第13回新潟医療福祉学会 当院での水分のとろみ統一基準の検討
    発表 愛広会学術集会2013 整形外科病棟入院患者に対するグループ訓練の取り組み
    2014 発表 第2回新潟県言語聴覚士会学術大会 摂食嚥下障害検査入院の取り組み
    発表 第2回新潟県言語聴覚士会学術大会 注意障害を主体とする高次脳機能障害を呈するも異なる結果となった自動車運転再開支援の3例
    発表 第2回新潟県言語聴覚士会学術大会 頭部外傷後,病識理解が社会的行動障害の改善に繋がった一例
    発表 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会 注意障害を主体とする高次脳機能障害を呈するも異なる結果となった自動車運転再開支援の3例
    発表 新潟医療福祉大学同窓会OT・ST連携研修会 新潟リハビリテーション病院の紹介摂食嚥下障害検査入院の取り組み
    発表 第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 超音波画像診断装置による水平断での嚥下時食道動態測定の試み
    発表 第14回新潟医療福祉学会学術集会 摂食嚥下障害検査入院の取り組み
    発表 第7回運転と認知機能研究会 自動車運転再開プログラムにおける神経心理学的検査の有効性の検討
    発表 第13回院内研究発表会 当院のとろみ統一への取り組み
    講演 国際メディカル専門学校言語聴覚科見学実習講演 言語聴覚士の仕事とその魅力
    講演 新潟県医師会 平成26年度新潟県認知症サポート医・かかりつけ医フォローアップ研修 高次脳機能障害の自動車運転再開リハビリテーション
    2015 発表 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会 左視床症例における高次脳機能障害に関する検討
    発表 第52回日本リハビリテーション医学会学術集会 自動車運転再開プログラムにおける神経心理学的検査の有効性の検討
    発表 第3回新潟県言語聴覚士会学術集会 超音波画像診断装置による嚥下時食道動態測定の試みとその有用性
    発表 第3回新潟県言語聴覚士会学術集会 失語症及び情報処理速度の低下を認めた2症例−自動車運転再開までの経過−
    発表 第3回新潟県言語聴覚士会学術集会 注意障害を主体とする高次脳機能障害を呈するも自動車運転再開の合否が異なった2例
    発表 第3回新潟県言語聴覚士会学術大会 家族指導に難渋した重度運動性失語例
    発表 第3回新潟県言語聴覚士会学術大会 左前頭葉病巣による書字障害・タイピング障害が中核症状となったブローカ領域失語の一例
    発表 第39回日本神経心理学会 両側脳弓梗塞により純粋健忘症候群を呈した一例
    発表 第16回日本早期認知症学会学術大会 機能画像所見で診断された脳梁膨大部健忘(retrosplenial amnesia)の一例
    発表 第3回自動車運転再開とリハビリテーションに関する研究会 セカンドオピニオンで運転再開評価を行った発症2年2か月経過の右被殻出血の一例
    発表 新潟神経心理懇話会 多彩な視覚認知障害を呈した一例
    発表 第8回運転と認知機能研究会 退院後実車評価において運転再開となるも衝突事故を起こした右被殻出血の一例
    発表 第39回日本高次脳機能障害学会 右前頭葉内側と脳梁の梗塞により吃音症状と脳梁性alien hand syndromeを呈した右前頭葉皮質下出血の一例
    発表 第7回障害者自動車運転研究会 前脳基底部健忘と注意障害を呈するも運転再開と職場復帰を果たしたクモ膜下出血の一例
    発表 平成27年度 新潟県介護老人保健施設大会 充実した口腔ケアの提供を目指して -口腔ケアサポートチームの必要性-
    講演 新潟県言語聴覚士会平成27年度第1回研修会 高次脳機能障害者の社会復帰支援
    講演 新潟県高次脳機能障害相談支援センター
    平成27年度高次脳機能障害支援に係る医療関係職員等研修会
    記憶障害及び注意障害を主体とした高次脳機能障害を呈した一例の社会復帰支援について−社会復帰と運転再開−
    上記の他に、新潟医療福祉大学との共同研究もあります。

愛広会
キャリア・アップ・プログラム制度の活用

新潟医療福祉大学大学院へ
進学したい!

・学費面・勤務面・研究面での支援があります

さらに
法人が奨励する資格の取得
を目指す場合は、
学費貸与(免除制度有)、
特別休暇付与等の支援制度

があります!

目指す専門レベルにステップアップ

【専門レベル認定制度のイメージ】目指すレベルにステップアップ!

【専門レベル認定制度のイメージ】目指すレベルにステップアップ!

各種研修をご用意しています。

各種研修をご用意しています。

Point 3

先駆的な取り組み

ロボットスーツHALRの導入
ボツリヌス治療の実施
高次脳機能障害の方への自動車運転再開支援

Point 4

ワーク・ライフ・バランスの推進

ライフステージに合わせた多様な職場イメージ

ライフステージに合わせた多様な職場イメージ

  • くるみん

    子育てサポート企業に認定

    次世代育成支援対策推進法に基づき、全職員の仕事と子育ての両立を図るための行動計画を達成したとして厚生労働大臣の認定を受けました。

  • 新潟県ハッピー・パートナー企業

    新潟県ハッピー・パートナー企業に認定

    男女を問わずともに働きやすく、仕事と家庭生活などが両立できる職場づくりを積極的に取り組む企業として、新潟県の認定を受けました。

充実した子育て支援!

育児休業取得率は
毎年ほぼ100%です!

事業所内託児施設を利用できる施設があります。(新潟市北区・新発田市)
育児短時間勤務制度は法定を超えて小学校入学前まで利用できます。

育児休業取得率100% 平成25年 「男性の育児休業取得率も実績があります!(平成26年度まで計3名)」	\プライベートも大事!/ 愛広会年次有給休暇取得率56.5%(平成25年) 医療福祉業全国平均 年次有給休暇取得率45.4%(平成25年)

育児休業取得率100% 平成25年 「男性の育児休業取得率も実績があります!(平成26年度まで計3名)」	\プライベートも大事!/ 愛広会年次有給休暇取得率56.5%(平成25年) 医療福祉業全国平均 年次有給休暇取得率45.4%(平成25年)

Point 3

福利厚生の充実

  • 時間単位有給休暇制度

    1時間単位で取得可能です。

  • バースデー休暇

    毎年バースデー休暇を付与します。

  • リフレッシュ休暇

    勤続10年で3日間、
    その後は5年毎に3日間付与します。

その他各種優遇

  • 専門学校・学習塾の学費減額等

    ご家族、ご親戚、お知り合いのかたが、NSGカレッジリーグの専門学校および学習塾などへご入学・ご入会の際には学費減額等の特典が受けられます。

    • 学習塾【NSG教育研究会・NSG PLATS・NSGアカデミー東進衛星予備校】
    • NSGカレッジリーグの各専門学校
  • (C)1999 ALBIREX NIIGATA INC.

    アルビレックスの優待制度

    プロスポーツチーム・アルビレックスの無料観戦チケットのご案内があります。
    (サッカー・バスケットボール・野球等)

  • 特別映画鑑賞券の販売

    「ユナイテッドシネマ」で利用できる鑑賞券を特別料金で販売いたします。

  • ホテルイタリア軒の特典

    利用料の割引制度があります。

  • 財形貯蓄制度

    (一般/住宅/年金)
    毎月のお給料やボーナスからの天引き積立なので、手間をかけず着実に貯えを増やすことが出来ます。

  • 「新潟県少子化対策モデル事業」に選定

    第3子以上の子を出生した職員には、
    教育費を含む子育て費用として200万円を支給します。

愛広会ってどんなイメージ? Point 5

職員の声

  • 理学療法士
  • 作業療法士
  • 言語聴覚士
  • 病院 | 訪問リハビリテーション | 介護老人保健施設
  • 病院 | 介護老人保健施設 | 通所リハビリテーション
  • 病院➀ | 病院② | 介護老人保健施設
  • 臥位での姿勢調整訓練
  • 基本動作訓練
  • 下肢可動域訓練
  • 歩行訓練
  • 歩行訓練
  • 座位での姿勢調整訓練
  • 実施記録
  • 患者様と一緒に

キャリアアップを通じて目指すもの

新潟リハビリテーション病院 金子 認定理学療法士

私は現在、回復期病棟に務めています。臨床経験は7年目となり、病棟では班長としてその役割を担っています。当院の強みは「学べる病院」であることと感じています。当院は、県内でみてもリハビリテーションスタッフは多く、ロボットスーツをはじめ最先端医療機器が揃っています。対象疾患も脳卒中、スポーツ疾患と多角的であり、 毎日学ぶことが非常に多いです。

私の担当する回復期病棟は、新潟市内でも多くなってきており、量的な部分よりも質的な充足が求められていくように感じています。 回復期病棟は短い期間で結果を出し、障害需要を促し、生活へつなげるとその役割は重要であります。日本海側で唯一の政令指令都市である新潟市でもあるため、 当院の回復期病棟が地域の中核をなし、質的な部分で地域の方に医療を提供していかなければならないと感じています。

このような考えから私は新潟市のリハビリテーションの発展の一助となり、 また地域の活性化に貢献したいと考え大学院への進学を決意しました。また当院は新潟医療福祉大学の主実習病院としての機能を備え、研究センターでも連携がとられています。大学院にも通いやすく、 臨床、研究、教育と学べる環境が整っている病院です。学べる環境に身を置くということは非常に重要であり、必ず将来の糧になります。

今、膨大な情報が発信され、時代の流れは非常に早くなっています。刻々と変化する時代に必要とされる理学療法士として適応していかなければならないと思っています。 毎年1万人の理学療法士が輩出されるなかで、常に探求心を持ち勉学に励み、危機感を持ち、選ばれる理学療法士でありたいと考えています。

  • 訪問出発
  • バイタルチェック
  • 足浴によるリラクゼーション
  • 発声練習
  • 下肢機能訓練
  • リラクゼーション
  • 歩行訓練
  • 管理者との情報共有
  • ケアマネージャーとの情報共有
  • 外部機関との連携
  • 実施記録
  • ご利用者様と一緒に
  • 私たちにお任せください

リハビリ職としての愛広会でのやりがい

訪問看護ステーション中条愛広苑(訪問リハ)遠藤 理学療法士

“楽しいリハビリがしたい”高校生の頃からの私の夢です。 もともとはスポーツでの怪我をきっかけに理学療法士を目指したのですが、入職してか ら脳卒中や難病のリハビリ、高齢者に対するリハビリなど、多くのリハビリ分野が存在することを知りました。実際に私はデイサービス、病院、訪問リハビリといろいろな施設で勤務をしてきました。入院中の機能回復や退院後のリハビリ等、様々な視点から患者様をサポートでき、とてもやりがいを感じています。

スポーツのリハビリがしたくて入職した私ですが、今では地域リハビリに興味を持つようになりました。愛広会に入職して、理学療法士としての視野を広げることができ、自分には何が向いているのかを学ぶことができました。まずは自分が楽しみながら、これからも多くの人の役に立てるよう頑張ります。

リハビリ職としての愛広会でのやりがい

関川愛広苑 小田 理学療法士

結婚を機に老健施設へ転職しました。その後3人を出産し、子育てを楽しみながらも慌ただしい生活を送っています。

施設は病院とは違い生活の場となるので、リハビリだけでなく生活の中での楽しみや質を高めることが役割の一つだと思います。個別の対応が求められる中、何ができるかリハビリスタッフや他職種のスタッフと考えながら働けるので、とてもやりがいを感じています。

外に出て働く事で職員や利用者様の考え方や話を聞けて、仕事や子育てなどの相談がしやすい環境です。職場の理解や制度を利用しながら仕事と育児ができる環境に感謝しています。

愛広会に入社してよかったこと

豊浦病院 櫻井 作業療法士主任

私はくじ運が悪い…豊浦の納涼会・忘年会で行われるビンゴゲームに参加した10年間、景品が当たったためしがないし、コンビニのクジで手につくのは応募券ばかりです。 そんな私ですが、“人とのめぐりあわせ”は運が良い、と感じています。今までの大事な場面には、私を支え、導く人がいました。特にめぐりあわせの運を強く思ったのが、愛広会に入ってからです。

新人時代に夜遅くまで指導してくれた方、いろいろな部活動に引っ張ってくれた方、豊浦病院の立ち上げで一緒になり、あれこれ話をした方々、親睦会で私を舞台に上げた方、そして今、私を支えてくれる豊浦リハビリスタッフのみなさん・・・。こうした人々と出会ったおかげで私は自分に自信を持ち、活動する世界や人に対する考えが広がり、充実した生活を送れていると最近特によく思っています。

愛広会に入社してよかったこと

尾山愛広苑 中川 作業療法士

私はこれまで東京の回復期リハビリテーション病院で作業療法士として務めてきました。今回、地元である新潟で再就職をしようと帰ってきたのですが、帰省後すぐに自分自身が病気にかかり手術の為6週間、入院することになったのです。幸い、大事には至らず後遺症もなく退院することができましたが、初めての手術と入院は体や生活への不安を強く感じ、患者様の立場に少し近付く経験となったと思います。その経験を通して、よりいっそう患者様一人ひとりの人生に寄り添ってリハビリを提供していきたいと思いました。

今回、知り合いの方の紹介で愛広会に就職させていただき、早一月が経ちました。長く時を共にしているかのように感じるほどスタッフの方・利用者様からは親しくして頂いています。日々の仕事だけでなく、スキルアップのための勉強会やリハビリの地域活動にも取り組み、毎日が充実しています。  ここでは職種に関わらず、スタッフ一人一人が利用者様を思い、働きかけているのが伝わってきます。人の思いを大切にする、スタッフさんと共に働くことが出来て良かったと思っています。

入職して良かったこと

デイケアセンターきざき 五十嵐 作業療法士

新潟県内各地に病院・介護老人保健施設・通所リハビリなどがあり、自宅近くの職場で働けることが良いと思います。 職場環境については、同世代のスタッフが多く働いており、話しやすい雰囲気です。子育てをしている方が多く、育児での悩み事や困っている事などを相談したり、近場の遊べる場所などについても情報交換しています。

産休に入るとき、職場復帰する上で子供の預ける場所をどうするか心配していましたが、愛広会に託児所があることを知り、子供を預けて安心して職場へ復帰することができました。 子育てをしながら仕事することに不安・心配はありましたが、職員のサポートのお陰で、生活と仕事に張り合いを持つ事が出来ています。これからも、利用者の支援と子育ての両立をしていこうと思います。

リハビリ職として愛広会でのやりがい

新潟リハビリテーション病院 菅原 言語聴覚士

育児休暇から復帰した4年前、初めての子育てと仕事の両立、経験のない回復期への配属で新しい環境に身を置くことの不安でいっぱいでした。子供が入園までの2年間は法人が設置する託児所でお世話になりました。すぐ近くに子供がいるという安心感があり職場に来れば仕事に集中する事が出来ました。そして子供が入園後は制約された時間の中での仕事となり、何度も子育てと仕事の両立の難しさに行き詰り、悩む事ばかりでした。

学生指導や研究発表など臨床以外の仕事も多く大変な中でもやりがいはあり、これまで続けてこれたのは、何よりも家族の協力と、一緒に働く同僚たちの理解とサポートがあったからだと感謝しています。これからも、子供の成長と共に私自身も言語聴覚士としてのスキルアップを目指し頑張っていきたいと思います。

数ある求人の中から愛広会を選んだ決め手

相川愛広苑 橋 言語聴覚士

私は大学を卒業し、入職1年目から相川愛広苑に言語聴覚士として勤務しています。 私が愛広会を選んだ理由は、病院と施設のどちらも経験することができるという点です。 私は現在、介護老人保健施設で様々な疾患・症状を持っている利用者様と接しています ただリハビリテーションをするだけではなく日常生活の中で、利用者様とお話しをするのは勉強になりますし、その方の事をよく知ることができるので、とても楽しく感じます。

この相川愛広苑で、日々学んでいることを、また別の場所で活かすことができるというのは、とても魅力的だと思います。最初の頃は、入職1年目から介護老人保健施設で働くという事や、初めての一人暮らし に戸惑いや不安もありました。しかし、佐渡の綺麗な山や海に癒され、職場では優しい先 輩や心強い同僚がいて、毎日楽しく働くことができています。

自分を活かせる職場

新潟リハビリテーション病院 佐々木 言語聴覚士

私は中途採用で新潟リハビリテーション病院に入職し、言語聴覚士として臨床での経験だけでなく様々な勉強をさせて頂きました。その中で、愛広会は「自分らしさ」を発揮できる素晴らしい環境であるということを感じました。

私は音楽が趣味で、訓練の中でもギターを演奏したりします。以前ある患者様が、入院中の葛藤を書き綴ったノートからインスピレーションを受けて作曲したことがありました。患者様はその曲をきっかけにNPO法人の障害者バンドに加入されました。 そのバンドの活動内容がNHKで放映されたのですが、私はその番組を見て、現在も演奏会や練習を懸命に行っている患者様の前向きな姿勢にとても感動しました。そして私にとって忘れられない素晴らしい経験となりました。

今後も自分らしさを忘れず、また発揮できる環境に感謝し、患者様の人生に寄り添えるような言語聴覚士を目指して頑張りたいと思います。

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